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町田とし子-プロフィール

「町田とし子」プロフィール

漫画家。長崎出身。
2008年月例コミックブレイド漫画賞NEO優秀賞受賞作『兄は珍獣』でデビュー。
その後同雑誌で「ばっちょんガールズ」を連載。
現在はWEBマンガを中心に活動中。


ホームページ:毎日がまちまち
Twitter:https://twitter.com/matidatosiko

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    1位南国少年パプワくん:柴田亜美


    ■先生のコメント
    小さい頃はガンガンのまんがが大好きで読みふけっていました。
    私にとって特にパプワくんは小さい頃のマンガの原点です。


    ■紹介
    ガンマ団から青い秘石を盗み、追われる身となった青年シンタローは、ガンマ団の追っ手を振り切れずに海を漂うことになり、やがて流れ着いた島がパプワ島。島に住む唯一の人間パプワ、人語を話す生物(ナマモノ)と呼ばれる奇妙な動物達との交流、シンタローを追うガンマ団の刺客達との戦いを描く。(wikipedia)

    前代未聞の赤道直下ギャグ登場。愉快痛快!

  • 風光る
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    1位風光る:渡辺多恵子


    ■先生のコメント
    暗くなりがちな新撰組史をここまで明るく、さわやかな雰囲気と解釈が描かれているのが新鮮でした。


    ■紹介
    時は幕末。文久3年(西暦1863年)の京都。富永セイは、兄と父を「幕府を倒し天皇政治を起こそうとする長州勤皇派」に殺されてしまう。仇を討とうと考えたセイは、長州勤皇派に対立して兄が入隊したかった、壬生浪士組の入隊試験を受けた。そのために、名前を神谷清三郎とかえ、性別も男と偽った。なんとか入隊を許され、副長助勤の沖田総司の下に付くことができた清三郎。ところが、まわりはケダモノのような浪士だらけ。頼りにしていた沖田総司も自分が考えていた人物とはちがっていて幻滅してしまう。沖田総司 だけではなく壬生浪士組自体、あてにならないと思い、夜にこっそり抜けだそうとした清三郎はそこで…!?


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    1位CLAYMORE:八木教広


    ■先生のコメント
    美麗なイラストが大好きです。

    ■紹介
    古より人が「妖魔」に喰われる存在であったこの世界。人は長く妖魔に対抗する手段を持てずにいた…。だが背に大剣を背負い、妖魔と戦い続ける一人の戦士が現れ…。「クレイモア」と呼ばれる少女の戦いが始まる!!


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